お母さん青汁を選ぶときは「続けやすさ」が大切です。

青汁はとても栄養価が高く、体に嬉しい成分がたくさん詰まった食品ですが、飲めば1日で悩みが解決するようなものではありません。

数ヶ月続けることで「あ!やっぱり違う!」という感じが出てくるものです。また、安易に手近なものに決めてしまうと「高かったのにまずくて飲み切れない…」ということも。

長期で続けるのが負担にならない青汁を選ぶために、3つのポイントをしっかり押さえましょう。

続けやすさに大切な3つのポイントとは?

ポイント1 おいしさ

青汁といえば「まずい!もう1杯!」の強烈なCMのセリフをイメージする方も多いかと思います。あのCMから約30年が経ち、市場にはお茶代わりにできるほどのおいしい青汁がたくさん出てきました。一方で、「とてもじゃないけど飲めない!」というものも未だに残っています。

初めて飲む青汁でまずいものを選んでしまい、青汁を嫌いになってしまうのは本当にもったいないので、間違いなくおいしいものを選ぶためのポイントを押さえましょう。

ケールケール入りはNG
青汁の味を決めるのは原料の「ケール」。ケールが含まれている青汁は青くさくて苦くてまずくなってしまい、毎日飲むことや野菜が苦手な家族にも飲ませることを考えると負担になります。ケール入りは避けましょう。ケール以外にも栄養価の高い原料はいろいろあるので、心配いりません。
はちみつ甘さは好き嫌いがある
まずさを抑えるためにハチミツやオリゴ糖などを配合している商品もありますが、青臭さと合わさって余計に微妙な味になってしまっているものも…甘みには好き嫌いがあるので要注意。

わが家は野菜嫌いの家族がいるので納得いくものに出会うまでたくさん失敗もしましたが、おいしいものは本当においしくて、家族みんなで飲める青汁もあります。

ポイント2 安全性

実験青汁は野菜を皮ごと粉末にした飲みものなので、栄養価が高い反面、農薬や放射性物質などの影響を受けてしまうリスクがあります。

わが家は家族みんなで飲みたかったのでなおさら心配で、原料の産地や安全性試験についてメーカーに何度も問合せたほどです。

その結果、不安な原料を使用しているメーカーや、農薬を使用しているメーカー、残留農薬や放射性物質の試験を行っていないメーカーなど、差がくっきり出ました。

ポイント3 手軽さ

購入何種類ものメーカーの青汁を取り寄せているうちに、買いやすさや支払いのしやすさなどにも大きな差があることに気づきました。

長く続けるためには、毎回のちょっとした手間がない方が絶対に楽!

手軽に注文できるメーカーほど、顧客を大切にしている印象を受け、商品も信頼できるなぁ…と感じます。

注文が面倒だと次第に続かなくなってしまうので、妥協せずにこだわるべきポイントです。


どうして続けることが大切なの?

青汁は医薬品ではく野菜を加工した食品です。青汁
野菜を食べても、すぐに変化が出ないように、青汁も飲んですぐ実感できるものではありません。毎日摂るのことで健康的な体へとなっていくのです。

さらに毎日青汁を飲むことで、足りていない野菜を効率よく補うことができます。体に必要な野菜の量は1日に350gと言われています。しかし厚生労働省が平成24年に調査した報告では、一番多く野菜を摂っている60代の平均でも350gには満たないのです。

毎日の健康のために青汁は長期で続けて、しっかりと野菜不足を補い、健康な体を作っていきましょう!

実際にはこんな商品もあるんです・・・

 おいしくない、まずい

chichi03

 安心して飲めない
 購入がめんどう

まずい

グラフからも分かるように青汁を飲むのをやめてしまった人のうち9割が、この3つのポイントで脱落しています。
※「青汁を飲んだことのある方」を対象に行ったアンケート調査結果(2016年)

3つのポイントでNo.1の青汁はコレ!

サントリー 極の青汁 花マル

サントリー 極の青汁



おいしさ
安全性
手軽さ
サントリー極の青汁は3つのポイントでNo.1の青汁です。

続けるのに必要な「おいしさ」「安全性」「手軽さ」を兼ね備えた青汁です。一番重要な「おいしさ」は飲料メーカーならではのこだわりで、普段使いの緑茶と変わらないおいしさです。

「安全性」「手軽さ」も大満足のサントリー極の青汁は、初めて青汁を飲む方にもぜひおすすめしたい商品です。

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